1920年代のウールアンダーウェア。
その空気感を、コットンで再構築。

粗めの糸を使い、
短繊維のムラ糸をリブ編みで仕上げた独特の表情。
どこか素朴で、どこか力強い。

ヴィンテージの雰囲気はそのままに、
ウールよりも軽く、柔らかく、扱いやすい。


洗濯も気にせず、日常で着られる。
そして洗うほどに、生地はさらに柔らかくなり、
身体に馴染み、風合いが育っていく。
クラシックな佇まい。
現代的な快適さ。


毎日着たくなる、
“ヴィンテージから作られる服”。
C1008 Henley Cotton Rib L/S T-Shirt
C1008 Henley Cotton Rib L/S T-Shirt








